幼い頃、「犬が飼いたい!ちゃんとお散歩もお世話もするから~。」とワガママを言った覚えがありませんか?
今回ご紹介するのは、常日頃から「犬がほしい!」と願っていた少年の元に可愛い子犬がクリスマスプレゼントされた時の動画です。少年と子犬の初対面の様子も、とっても可愛いですよ!

「僕は犬がとってもほしいんだ!」

タイラー君はちょっとはずかしがりやの男の子です。叔父さんから「タイラーは犬がほしいの?」と聞かれ「そうだよ!僕は犬がとってもほしいんだ!」と、もじもじしながら答えます。

「なんの種類の犬が良いの?」と聞かれても、幼いタイラー君は犬種までは知らないんです。「ドギーだよ。」なんて答えちゃうところが可愛い~。
「名前は考えているの?」「うん、今考え中なんだ~。」とさらにもじもじ。

叔父さんからのプレゼントは

こんなにしつこく叔父さんが聞くのには理由がありました。それはもうすぐ訪れるクリスマスにヒントがあります。

そう、叔父さんはタイラー君にワンコをプレゼントしちゃう計画を立てていたのです。

ママは茶色の子犬をプレゼントに選び、クリスマスらしいサンタクロースのお洋服を着せて準備万端です。

タイラー君はどんな顔でクリスマスプレゼントを受け取るのでしょうか。

ドアを開けると・・・

玄関のドアを開けると、そこにはサンタクロースの格好をした茶色い子犬が!

タイラー君、とってもいい笑顔!

でも、どうしたら良いかわからなくなって、子犬の周りをウロウロしちゃいます。

どうしたらいいのかな、、

そして、思わずママに抱っこをせがんじゃいました。

「ママー、僕どうしたらいいかな-」

よし、こんどこそ!

タイラー君、仕切り直して再チャレンジ。子犬の周りをグルっと回って、いきました!背中をそっとなでなで。

「僕のお家によく来たね!今日から僕がお兄ちゃんだよ。」恐る恐る背中を撫でながら、そんな会話をした様子です。

まとめ

タイラー君にとって、初めてのワンコ。ママからオシッコシートの広げ方を教わって嬉しそう。ワンコを育てることで、少しずつお兄ちゃんになっていくことでしょうね。これからワンコとたくさんの思い出を作ってね!

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